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小顔対策と合わせて行う!汗に負けない夏の肌づくり

こんばんは☺︎

大阪御堂筋線心斎橋駅を出まして大体徒歩1分くらいのところにありますプライベートサロンAIR〜アイル〜です。

暑い夏が来ると、あのベタベタした汗をどうにかしたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

当サロンのある心斎橋の夏も当然暑いです(-_-;)

汗が原因でかぶれ、しっしん、吹き出物などの症状が出る方も少なくないと思います。

そうは思っても止めたいと思って止められるものではないので困りますよね(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

実は汗にも「良い汗」と「悪い汗」があります。「良い汗」の特徴はサラサラとしてべたつかないのが特徴です。

また、出てきた汗の塩分も多くなく味が薄いです。汗をかいたとしてもすぐに蒸発して乾きます。

その一方「悪い汗」はベタベタしています。

さらに塩分濃度も高く汗がしょっぱいです。

また、かいた汗は蒸発しにくいという特徴があります。

そんな汗ですが「良い汗」をかくことが小顔効果につながるということをご存知ですか?

今回は汗と小顔の関係、夏の肌へのダメージをご紹介したいと思います(^_−)−☆

1、「悪い汗」を「良い汗」へ変える

悪い汗が出る原因は主にストレス、お肉中心の生活、運動不足、エアコンの使いすぎが挙げられます!

単純に言えば、これを改善すれば良い汗へとシフトします。

お肉をたくさん食べているという自覚がある人はお肉の変わりに森のバターとも言われる植物性脂肪のアボガドを食べるなどしてお肉の割合を減らしましょう!

運動不足の方はむくみやすいので適度に毎日出来る運動を取り入れると顔がむくみにくくなります。

現代人はエアコンのおかげで快適に過ごせる分夏でもあまり汗をかきません!

この状態が続くと汗がうまくかけなくなるので悪い汗になります。

たまにはエアコンを消して少し汗をかくように心がけることが大切です(^_-)

ストレスも脂肪燃焼率低下などの原因にもなるので適度にストレス解消するように意識しなければいけません!

2、良い汗をかくと小顔になる理由

汗をかいて小顔になるというのは脂肪が減るというよりは、むくみをとって老廃物を体外へ排出することで顔がすっきりするということです!

そのため良い汗をかくことは、顔を小顔へと導いてくれますよ!

3、水分補給は絶対必須

当然汗をかくと身体の水分が失われていきますが、そのままにしておくと水分をこれ以上出してはいけないと身体は思って汗が出にくくなります。

それと同時に老廃物も身体に蓄積したままになるのでむくみの原因になってしまいます!

水分補給はむくみ対策のうえで絶対に欠かせません‼︎

4、夏は肌へのダメージが大きい

夏は湿度が高いのでそうは見えないのですが、紫外線やエアコンで乾燥肌になっています。

肌本来のバリア機能が低下しないように、細胞間脂質のセラミドなどを保湿できるようなクリームや保湿化粧品、ゲルなどを用いるなどして、しっかりと夏の日差しのケアをしておきましょう!

汗と小顔にも大きな繋がりがあることが分かりました^o^

日焼け止め以外にも夏を美しく過ごせる方法がたくさんあります!

心斎橋にある当サロンの小顔マッサージは多くのお客様に効果を実感いただいています!(^。^)

今なら体験コースもあるのでぜひお試しください!

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